9月27日まで京都市美術館で開催されている「ルーヴル美術館展」を
連休に入るまでに、是非にと思って行って来ました。
17世紀のヨーロッパ絵画を中心に描かれた作品の数々。
フェルメールの代表作《レースを編む女》
その他身近な生活を生き生きと描いた風俗画等、
およそ60点が日本初公開 されています。
平日の午後2時30分頃でも50分待ち。
入ってからも後ろの方からの鑑賞でしたが、久し振りのに文化に触れた一時でした。
最後に賀茂川べりの川床、 京都の夏の風物詩です。
9月末まで出ているようですが、もう夜は涼しくなりましたね。
【日記の最新記事】

