おおとりの郷だより2

楽しみながら身近な情報をお届けします  

2009年09月10日

ルーヴル美術館展

久し振りの京都
9月27日まで京都市美術館で開催されている「ルーヴル美術館展」を
連休に入るまでに、是非にと思って行って来ました。
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17世紀のヨーロッパ絵画を中心に描かれた作品の数々。
 
 
 フェルメールの代表作《レースを編む女》
 
 その他身近な生活を生き生きと描いた風俗画等、
 
 およそ60点が日本初公開 されています。



平日の午後2時30分頃でも50分待ち。
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入ってからも後ろの方からの鑑賞でしたが、久し振りのに文化に触れた一時でした。

最後に賀茂川べりの川床、 京都の夏の風物詩です。
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9月末まで出ているようですが、もう夜は涼しくなりましたね。
posted by しこさん at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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